ハコヅメ守護天使ネタバレ!桜ひき逃げ犯人の正体は誰?

ハコヅメ守護天使ネタバレ!犯人の正体は誰?
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2021年の夏ドラマ「ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜」も後半に入り盛り上がってきています。

7話では河合が藤の過去が気になりだし「守護天使」という桜をひき逃げしたと言われる謎の人物が出てきました。

そこで今回はドラマ「ハコヅメ」に出てくる守護天使のネタバレで犯人の正体を紹介していきます。

「ハコヅメ守護天使ネタバレ!桜ひき逃げ犯人の正体は誰?」と題して記事をお届けしていきます。

 

ハコヅメ守護天使ネタバレ!

ドラマ「ハコヅメ」の7話で出てきた藤の同期の桜を襲ったひき逃げ事件の犯人が守護天使と言われてることがわかりました。

守護天使とは一体何なのか?ネタバレしていきます。

 

ハコヅメ守護天使とは?

まずは守護天使とは?と言われている理由も気になります。

守護天使とは若い女性警察官をいつもじっと見つめていることから名付けられたおじさんです。

そして桜がひき逃げされた未解決事件の犯人でもあります。

さらに藤が交番勤務として移動してきた理由でもあります。

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ハコヅメ河合は守護天使のおとり?

藤は河合に交番に来た理由を聞かれた時「パワハラ」っと答えていました。

しかしそれは本当の理由ではありませんでした。

ドラマの中でも河合はどうしても藤がパワハラなんてするはずないと思い、いろいろな人に聞いてもはぐらかされるばかりでした。

本当の理由は河合が桜に似ていることからまた守護天使が現れるかもしれないと思い、囮にしようとしていました。

しかし藤はそのことでは罪悪感がありそのため優しくしていたのかもしれません。

その後、河合も事件解決のため協力していきます。

 

ハコヅメ守護天使桜ひき逃げ犯人の正体は誰?

ドラマ「ハコヅメ」で桜のひき逃げ事件の犯人と予想されている守護天使は誰なのか?

原作漫画では犯人はわかっています。

守護天使の正体は桜のことを娘のように思っていた木村良徳という人物です。

木村良徳は農園会社に勤務しているのですが借金で家族を捨てた過去があります。

木村良徳には娘がいてその後、警察官になったことを知り若い警察官に見入ってしまうようになりました。

そして桜をひき逃げしたのも、もっと近くで見たいという気持ちから近づきすぎ誤って車で引いてしまったようです。

 

ハコヅメ守護天使は誰?

ドラマ「ハコヅメ」第7話では怪しい軽トラが出てきました。

藤と河合が横断歩道で児童たちの交通整理をしている時にスイカをくれたおじさん。

河合に話しかけスイカをもらってくれと言われただけでしたがそれを遠くで見ていた藤が慌てて近づいていきました。

個人的にはこのスイカのおじさんが怪しいのではないかと思っています。

理由としては原作では農園会社で働いている木村良徳がスイカを作っていても不思議ではありません。

これは伏線なのか今後の展開が楽しみです。

 

ハコヅメ守護天使ツイッターの反応は?

 

 

 

ツイッターの反応でも守護天使の正体は誰なのか気になっている人が多くいました。

すでに出ている人物かそれともこれからまた新たに出てくるのかも悩ましいところですね。

原作漫画でちゃんと知りたい方はぜひ読んでみてください!

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ハコヅメ守護天使ネタバレ!犯人の正体は誰?

 

まとめ

「ハコヅメ守護天使ネタバレ!桜ひき逃げ犯人の正体は誰?」を最後までご覧いただきありがとうございました。

今回はドラマ「ハコヅメ」に出てくる守護天使のネタバレを原作から少しさせていただきました。

守護天使は桜をひき逃げした犯人で正体は農園会社に勤務している木村良徳という人物でした。

個人的には犯人はスイカをくれたおじさんかなと思いましたが浅はかだったでしょうか。。。

今後の展開が楽しみです。