MIU404続編や映画化はいつ?サブタイトル「ゼロ」の意味は?

MIU404ドラマ第11話タイトル「ゼロ」の意味は?続編や映画化の予定はいつ?
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2020年9月4日に最終回を迎えた綾野剛さん星野源さんW主演のドラマ「MIU404」!

放送前から「来週からMIU無いなんて信じたくない」「終わってしまってロス真っ最中」「あぁ来週から伊吹のこの笑顔が観れなくなる。」とMIU404ロスに陥っている人がたくさんおられました。

他にもすでに続編や映画化や特別編を期待する声が高まっていました。

さらに放送前のサブタイトル《 》だったのがラストシーンでサブタイトル《ゼロ》としっかり入り最終回の放送内容に鳥肌が出るような演出を見せてくれました。

ネットではすでにこの《ゼロ》の意味の考察が始まっており今回はそういったものも紹介していきたいと思います。

それでは「MIU404続編や映画化はいつ?サブタイトル「ゼロ」の意味は?」をお届けしていきたいと思います。

是非最後までご覧ください!

 

MIU404続編や映画化はいつ?

最終回が放送される前からロスが心配されたドラマ「MIU404」ですが続編や映画化などが無いか気になります。

おそらく視聴率も関係してくると思われますがその辺りを調べてみました。

ドラマ「MIU404」では作中に脚本家の野木亜紀子さんの前作「アンナチュラル」のUDIラボとのコラボを実現させてくれ大いに盛り上がったりしました。

その「アンナチュラル」の平均視聴率は平均視聴率 11.1% でも今のところ続編や映画化の情報は出ていません。

ドラマ「MIU404」の視聴率は今まですべて2桁を超えておりおそらく「アンナチュラル」よりも視聴率は上だと思われます。

視聴率は今の時代ではすごくいい方だと思われるので続編や映画化の可能性はあってほしいと思います。。。

 

キャスト・スタッフのスケジュールが重要?

続編や映画化されるのは視聴率もそうですがやはりキャスト・スタッフなどのスケジュールも重要ですね。

特にW主演の綾野剛さん星野源さんそして悪役の菅田将暉さんの3人を今一定期間取り込むのはかなり難しいのではないでしょうか。。。

そしてなにより「MIU404」はオリジナル作品なので脚本家の野木亜紀子さんが描いてくれないと話になりません。

確か脚本家の野木亜紀子さんはまだ続編などのシリーズ化はしたことがないと思われますのでそういう考えなのかもしれませんね。

そのため最終回でもスッキリと終わるのですが視聴者に色々な考えを残す終わり方をしているのではないでしょうか。

 

続編希望の声がスゴイ?

ネットでは続編の希望が多数出ています。

実はドラマ「MIU404」の始まる前に脚本家の野木亜紀子さんが「アンナチュラル」の続編希望についてツイートされていましたのでそれも紹介しておきます。

 

同じスタッフで新作?

やはりよく質問されるようですね。

今回「MIU404」も面白いドラマでしたが続編ではなくまた同じスタッフによって新しいドラマの可能性も高いですね。

 

MIU404サブタイトル「ゼロ」の意味は?

ツイッターでは新国立競技場を上からみた状態が「ゼロ」の字に見えるという情報が多かったように見られます。

そして調べてみるとやはり新国立競技場の「0」の字ということが脚本家の野木亜紀子さんのツイッターからわかりました。

あえてサブタイトルを「ゼロ」と仮名で書くところが面白いですよね。

「0」と書くとわかりやすすぎますもんね。

ですが最終回にはそれ以外にもサブタイトルの「ゼロ」を示すような伏線があるような気もしましたのでおそらく最後の〆の「ゼロ」だけを脚本家の野木亜紀子さんはお伝えしてくれたのではないでしょうか。

個人的には最終回のサブタイトルが「ゼロ」という結末を迎えたことで次に続編が1からのスタートしてほしいと思っております。

それでは他にサブタイトル「0」を示すようなものをツイッターで考察されている人もいますので紹介していきたいと思います。

なるほど!と思うものですよ。

 

ツイッターの考察は?

 

まとめ

「 MIU404続編や映画化はいつ?サブタイトル「ゼロ」の意味は?」を最後までご覧いただきありがとうございました!

9月4日に放送された綾野剛さんと星野源さんW主演のドラマ「MIU404」がとうとう最終回11話を迎えました。

そしてネットでは11話の声に続編や映画化それでダメなら特別編という声が上がり話題になりました。

そこで調べてみましたが視聴率から見てみると続編や映画化の可能性はあるのではないかということがわかりました。

あとはスタッフとキャスト次第ですね。。。。

そして11話のラストシーンでのサブタイトル「ゼロ」の意味は新国立競技場を上から見た風景であることが一つであるということもわかりました。

おそらく野木亜紀子さん脚本ですので「ゼロ」を絡めているのは「新国立競技場」だけでなく「ドーナツEP」や精神的な「ゼロ」からのスタートなど色々あるだろうということも考えられました。

個人的には「0」で終わり次の続編を「1」からスタートしてほしいと思っております。

わがままなまとめで終わりましたが、最後までお付き合いありがとうございました!