三浦春馬写真集日本製定価で在庫ありの予約販売サイトはどこ?留学がきっかけの本ってホント?

三浦春馬写真集日本製は留学がきっかけの本?定価で在庫ありの販売サイトはどこ?
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今回は「三浦春馬写真集日本製定価で在庫ありの予約販売サイトはどこ?留学がきっかけの本ってホント?」というテーマで記事を書いていきたいと思います。

2020年4月に発売された三浦春馬さんの写真集と書籍「日本製+Documentary PHOTO BOOK 2019-2020」ですが現在アマゾンランキング1位と売り上げ数NO1となっています。

売り切れ続出で重版再販も決定した三浦春馬さんの写真集と書籍「日本製+Documentary PHOTO BOOK 2019-2020」は予約するのも難しい状態です。

残念ながら三浦春馬さんの遺作となってしまった作品ですがこの記事では三浦春馬さんが月刊誌プラスアクトの人気連載「日本製」のオファーを引き受けたきっかけは何かを調べてみました。

他にも書籍化した内容や定価そしてまだ在庫のあるサイトや予約ができる通販サイトがあるかどうかも探してみました。

それでは是非最後までご覧ください!

 

三浦春馬写真集日本製定価で在庫ありの予約販売サイトはどこ?

2020年4月に発売され2週間でさらに重版された三浦春馬さんの書籍「日本製」ですが現在通販サイトではほとんどが在庫がありませんでした。

アマゾンでは転売が始まっており15000円という定価の3倍くらいの値段がついています。。。。

ただ書店ではひょっとすればまだ残ってるところがあるかもしれません。

もし見つけることが出来ればまた紹介していきたいと思います。

おそらくまた再販されるだろうと予想されます。

ASMART|三浦春馬

 

通販サイトは売り切れ?

by カエレバ

 

 

アマゾンのサイトで書籍のみが8月25日入荷予定となっておりました。(今なら2640円で予約できる)
その中でいくつか予約ができるところがありましたので紹介します。通販サイトはほとんどが売り切れ状態でした。

7ネットでは「日本製+Documentary PHOTO BOOK 2019-2020」が定価で予約できます!

再販予定もまだ決まっていないようですが楽天ブックスではメールでお知らせしてくれますよ。

 

 

追記:重版再販はいつ?

「日本製+Documentary PHOTO BOOK 2019-2020」の重版が決定しました。

8月から順次書店の方に納品されるようです。

予約するなら今がチャンスです。

売り上げの一部はラオスのラオ・フレンズ小児病院に寄付されるようで生前、三浦春馬さんはラオスの方に行かれており支援活動をされていました。

その応援を「日本製+Documentary PHOTO BOOK 2019-2020」の売り上げの一部からされるようです。

きっと三浦春馬さんも喜ばれると思います。

本当に素敵な方ですね。

 

三浦春馬写真集日本製は留学がきっかけの本?

「日本製」は 月刊誌「プラスアクト」の連載をまとめたもので、三浦春馬さんが約4年間かけて、日本の文化や伝統、歴史、産業など、未来へ向けて残し伝えたい47都道府県の「メイド・イン・ジャパン」の現場を訪れた記録です。

そしてこの連載を三浦春馬さんが引き受けたのは25歳くらいの頃でした。

当時、1,2か月の留学をした三浦春馬さんは自国の紹介をお互いにしました。

語学学校の多国籍の生徒たちは自国について熱くそして誇りをもって紹介していたそうです。

しかし三浦春馬さんはその時、日本のこと紹介をするのに大したことが言えずとても恥ずかしい思いをしたそうです。

その時に英語が出来ても日本のことを知らなければ魅力を伝えられないと思い日本のことをもっと知ろうとしたことがきっかけだったようです。

この時から世界を意識していたんですね。

 

日本製の内容は?

ー日本全国47都道府県を訪れたことはありますか?ー

月刊誌『プラスアクト』の人気連載として、まだまだ知らないことだらけの<日本>を三浦春馬とともに見つめてきた『日本製』が、新たに撮り下ろしとロングインタビューも加え、408ページにも及ぶ超大作として堂々完成。

書籍化にあたり三浦自ら日々を振り返り書き添えた直筆コメントや、この本を持って全国を巡りたくなるような構成は必見。

約4年間の「日本製」旅における三浦春馬の成長も垣間見られるアルバムのような1冊としても楽しめる。

ずっとそばに置いておきたい永久保存版!

出典:https://www.asmart.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shopid=0&cat=200209130&pid=10023494

 

目次

北海道―江差追分の歴史を見つめて

青森―祭りを支えるねぶた師の技

岩手―浄法寺漆を探して滴生舎へ

宮城―カネダイに見る地元産業の誇り

秋田―新政酒造で出会ってしまった日本酒パワー

山形―米沢牛の畜産農家を訪ねて

福島―米の最高峰・天栄米農家を訪ねて