リチプア挿入歌日向の送別会で流れた洋楽の挿入歌は何で歌手は誰?

リチプア挿入歌8話日向の送別会で流れた洋楽の曲名は何で歌手は誰?
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関西テレビで再放送されてる小栗旬と石原さとみ主演のドラマ「リッチマンプアウーマン」!

企業が親友に乗っ取られドンドン盛り上がってきてこれからどうなるんだろうという所ですよね。

日向徹(小栗旬)と夏井真琴(石原さとみ)はいい感じになって8話ではキュンキュンするシーンがいっぱいありましたよね。

そこで今回気になったのは8話の日向徹(小栗旬)の送別会で流れた洋楽の挿入歌は何だろ(。´・ω・)ん?ということを調べました。

それでは「リチプア挿入歌日向の送別会で流れた洋楽の挿入歌は何で歌手は誰?」最後までお付き合いよろしくお願いします!

 

リチプア挿入歌日向の送別会で流れた洋楽の挿入歌は何で歌手は誰?

ドラマ「リッチマンプアウーマン」8話で日向徹の送別パーティーの回想VTRの最初に流れていた曲はHard To Say I’m Sorry – CHICAGOという曲と歌手でした。

日本語で歌手は「シカゴ」で曲名は「素直になれなくて」です。

アメリカのロックグループで1982年に発表されたかなり古い曲ですが名曲です。

それではシカゴってだれっていう方の為に紹介します。

 

シカゴって誰?

1967年にシカゴで結成されたバンドで最初のバンド名は「ビッグ・シング」だったそうです。

この頃はまだ学生でしたが1969年にプロデビューしバンド名もシカゴに変わりました。

ただプロデビュー後の活動拠点はロスアンゼルスになったようです。

そして今でも現役なんですよ。

メンバーも凄い変わっているので昔の音源と今の音源では同じ曲でも違う感じのがたくさんあるんですよ。

もちろん「素直になれなくて」も当時のメンバーと違ったりしています。

 

素直になれなくてユーチューブは?

 

まとめ

今回はドラマ「リッチマンプアウーマン」の8話で日向徹(小栗旬)の送別会の時の回想シーンで流れた曲と歌手を調べてきました。

そしてこの曲はアメリカの有名ロックバンド「シカゴ」の「素直になれなくて」という曲だということがわかりました。

シカゴは1969年にプロデビューしたもう超ベテランバンドで現在も活動中です。

メンバーも70歳を超えてるというびっくりですが全然そのように見えない今でもカッコいいロックバンドでした。

また日本に来てくれると嬉しいですね。

それでは「 リチプア挿入歌日向の送別会で流れた洋楽の挿入歌は何で歌手は誰?」最後までご覧いただきありがとうございました!