玉城ティナ出演作に漫画原作が多いのはなぜ?かわいいプロフィール画像も紹介!

玉城ティナブルーリボン新人賞出演作に漫画原作が多いのはなぜ?
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2020年2月18日、東京・内幸町のイイノホールで開かれる予定の第62回(2019年度)ブルーリボン賞授賞式!

ブルーリボン賞には色々な部門がありますが今回は新人賞にスポットを当ててみたいと思います。

ブルーリボン新人賞ともなれば2020年は大ブレイク間違いなしですからね。

非常に興味があるのでノミネートされている俳優、女優について調べてみました!

ブルーリボン新人賞にノミネートされているのは清原果耶、鈴鹿央士、関水渚、玉城ティナ、細田佳央太の5人です。

そこで今回は2019年の映画出演が漫画原作が多くかなりかわいい衣装などを着ていた玉城ティナさんにスポットを当てていきたいと思います。

それでは「玉城ティナ出演作に漫画原作が多いのはなぜ?かわいいプロフィール画像も紹介!」最後までお付き合いよろしくお願いします!

 

玉城ティナ出演作に漫画原作が多いのはなぜ?

今回ブルーリボン新人賞にノミネートされている玉城ティナさん!

2019年には第44回報知映画賞 新人賞をとって今はノリにノッているところですね。

これでブルーリボン新人賞を取ればもうブレイク間違いなしです。

そんな玉城ティナさんの映画の出演作は漫画原作が多いということでしたが。。。

玉城ティナさんの2019年の映画出演作品はどうだったのでしょうか?

  • 1月18日公開 「チワワちゃん」 ユミ役
  • 7月5日公開 「Diner ダイナー」 ヒロイン・オオバカナコ役
  • 9月27日公開 「惡の華」 秋田汐梨とダブルヒロイン・仲村佐和 役
  • 11月15日公開 地獄少女 主演・閻魔あい 役

今年はすべての出演映画が漫画原作の実写版ですね。

ただこれは単に最近の映画が漫画原作の実写化ばかりになってきてるだけだからのような気もしますけどね。

そして玉城ティナさんの容姿がとても現実離れしていて2次元でも通用しそうな顔やスタイルのせいかもしれませんね。

個人的には「ダイナー」と「惡の華」が好きでしたね。^^

しかし2020年1月31日公開予定の「AI崩壊」は入江悠監督の完全オリジナル脚本の映画です。

ではこの映画「AI崩壊」のあらすじと玉城ティナさんはどんな役柄なのかを調べてみました。

 

AI崩壊あらすじは?

2030年。人々の生活を支える医療AI「のぞみ」の開発者である桐生浩介(大沢たかお)は、その功績が認められ娘と共に久々に日本に帰国する。英雄のような扱いを受ける桐生だったが、突如のぞみが暴走を開始――人間の生きる価値を合理的に選別し、殺戮を始める。警察庁の天才捜査官・桜庭(岩田剛典)は、AIを暴走させたテロリストを開発者である桐生と断定。日本中に張り巡らされたAI監視網で、逃亡者・桐生を追い詰める。桐生が開発したAIを管理していたのは、桐生の亡き妻でありAI共同開発者の望(松嶋菜々子)の弟、西村(賀来賢人)。事件の鍵を握る西村も奔走する一方で、所轄のベテラン刑事・合田(三浦友和)と捜査一課の新米刑事・奥瀬(広瀬アリス)は足を使った捜査で桐生に迫る。日本中がパニックに陥る中、桐生の決死の逃亡の果てに待っているものとは?一体、なぜAIは暴走したのか?止まらないAI社会の崩壊は、衝撃の結末へ――。

引用:http://wwws.warnerbros.co.jp/ai-houkai/about.html

2030年の日本という設定ですがAIによる人類選別という無くはないようなストーリーになってますね。

そして肝心の玉城ティナさんの役どころは今のところ情報がありませんでした。

勝手な個人的な予想としましては桐生浩介(大沢たかお)の娘役ではないかと思ってるんですが。。。

まあ玉城ティナさんが出演されるのは間違いない映画「AI崩壊」についてのコメントがあったのでそちらを紹介したいと思います。

 

コメント

本作のテーマであるAIは、現時点ですでに普及しているので、私たちの世代にとっても身近な話題です。色々な正義や、色々な立場の人がいて、良い部分ばかりを見せずに、しっかりと問題提起をしているところを、お客さんがどのように感じて下さるのかも聞いてみたいです。

引用:https://natalie.mu/eiga/news/336327

しっかりとしたコメントですね。

是非映画を見て玉城ティナさんのツイッターに感想を送りたいと思います。

それでは玉城ティナさんのプロフィールやツイッターアカウントも紹介していきたいと思います。

 

かわいいプロフィール画像も紹介!

  • 名前:玉城ティナ(たましろティナ)
  • 生年月日:1997年10月8日
  • 年齢:22歳
  • 出身地:沖縄県
  • 血液型:O型
  • 身長:164CM
  • スリーサイズ:75 – 57 – 82 cm
  • デビュー:2014年
  • 職業:女優
  • 玉城ティナツイッター
  • 玉城ティナインスタ

玉城ティナさんは中学生時代に部活着で友達との学校帰りに事務所の社長にスカウトされたそうです。

そして講談社主催の「ミス iD2013」で初代グランプリに輝き、14 歳で講談社「ViVi」の最年少専属モデルとなったんです。

確かに大人っぽいですもんね、しかし14歳って言うのは凄いですよね。

そして2019年に映画『Diner ダイナー』と『惡の華』で第44回報知映画賞 新人賞を獲得されました!

そしてブルーリボン新人賞に現在ノミネートされていますがこれで新人賞をとれば2020年ブレイク間違いなしではないでしょうか?^^

ぜひ応援していきたいですね。

 

まとめ

2020年のブルーリボン新人賞にノミネートされている玉城ティナさん!

今回は玉城ティナさんの映画出演作は漫画原作の実写ものが多いのはなぜかということを調べてきましたが、最近の映画に漫画原作のものが増えてきただけではないか?という結論を勝手に出しちゃいました。

それとやはり玉城ティナさんの2次元でも通用しそうな現実離れしたかわいく美しい顔やスタイルがばっちりはまっているからかなと思いました。

他にも2020年1月31日から公開される映画「AI崩壊」についても書いてきましたがいかがでしたでしょうか?

2030年というそう遠くない未来を予測したような映画で今本気で考えてもおかしくない映画でしたね。

まだ玉城ティナさんの役柄の情報が出てなかったのが残念でしたがあらすじだけでもかなりシリアスな感じで見てみたいなあと思いました。

2020年玉城ティナさんの活躍を楽しみにしていきたいと思います!

それでは「玉城ティナに漫画原作が多いのはなぜ?かわいいプロフィール画像も紹介!」最後までご覧いただきありがとうございました!