WANDS上原大史イケメンでかっこいい?ジグザクの命に似てるってホント?

ワンズCDTV新ボーカル上原大史はかっこいい?活動再開後新作のシングル曲も紹介!
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今回はWANDSのボーカル上原大史さんについて紹介していきたいと思います。

WANDSというバンドは1991年にデビューし活躍した上杉昇さんがボーカルだったバンドなんです。

ですがボーカルが上杉昇さんから和久二郎さんに変わり、2019年にイケメンでかっこいいボーカル上原大史さんにまた変わったということですので上原大史さんとはどんな人なのか?をしっかりと調べていきたいと思います。

その他にWANDSのボーカル上原大史さんがジグザグというビジュアル系バンドのボーカル「命」に似ているという噂があります。

ということでWANDSのボーカル上原大史さんがジグザグの「命」と同一人物なのかも検証していきたいと思います。

それでは「WANDS上原大史イケメンでかっこいい?ジグザクの命に似てるってホント?」最後までお付き合いよろしくお願いします!

 

WANDS上原大史イケメンでかっこいい?

上原大史さん画像で見てみるとかっこいい人ですね!

初代WANDSボーカルの上杉昇さんもかっこよかったですが正直、上原大史さんはそれ以上のイケメンでかっこいいですよね。

曲も上杉昇さんが作った「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」など今聞いてもとても新鮮で90年代に活躍していたグループとはとても思えませんね。

そしてCDTV年越しライブでWANDSの歌った曲は名曲「時の扉」!

「時の扉」がどんな曲かそれとイケメンでかっこいいボーカルの上原大史さんを動画で見てみましょう。

 

ボーカル上原大史の時の扉

いかがでしょうか?この曲は初代WANDSボーカルの上杉昇さんが90年代に作られた歌なのですが今でも十分かっこいいですね。

他にもWANDSボーカルの上原大史さんのイケメンがネットでも話題になっていました。

WANDSはその第1期(1991~1992)は上杉昇(Vo)、柴崎浩(G)、大島こうすけ(Key)、第2期(1992~1996)は上杉昇(Vo)、柴崎浩(G)、木村真也(Key)、第3期(1997~2000)は和久二郎(Vo)、杉元一生(G)、木村真也(Key)とメンバーチェンジを繰り返して活動したちょっと変わったバンドなんです。

そして驚いたのがWANDSの1期、2期とボーカルをしていた初代のボーカル上杉昇さんのかっこいい声と歌い方も似てますね。

ファンにとっては上杉昇さんのWANDSが復活したと本気で思う人もいるのではないでしょうか。

それもそのはず上原大史さんは上杉昇さんがボーカルをしていたWANDSが好きでよく聞いていたようです。

まさか令和にWANDSが聞けるとは思わないのでファンにしたら歓喜ものですね。

ツイッターをみてもファンの方だと思いますが「よく復活してくれた!」などの書き込みもよく見られます。

次はWANDSの復活初のシングル曲を紹介します。

 

WANDS復活曲はコナンのOP?

WANDSの復活初のシングル曲は2020年1月29日に発売されるニューシングル「真っ赤なLip」!

なんとWANDS21年ぶりのシングルリリースになります。

そしてこの曲は1月4日から放送される名探偵コナンの主題歌の為に作られた曲なんです。

めちゃくちゃかっこいい曲ですがかなり難しい曲ではないかと思われます。

ですがWANDSっぽい曲でかっこいいのでネットでも「かっこいい!」と評判です。

シングルの内容はシングルは通常盤とタイアップ盤の2形態が用意されています。

新曲「真っ赤なLip」の他に通常盤には「時の扉」、タイアップ盤には「もっと強く抱きしめたなら」を現メンバーで収録したバージョンで作られています。

それでは名探偵コナンの主題歌「真っ赤なLip」を歌っている上原大史さんのプロフィールも調べていきたいと思います!

 

上原大史プロフィール!

▼上原大史──第5期ボーカリスト
関西のインディーズバンドをはじめ、様々な音楽プロジェクトに参加。その歌声、パフォーマンスがWANDSのプロデューサー・長戸大幸の目に留まり、WANDS第5期のボーカルに抜擢。

引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000174458

実は上原大史さんについてのプロフィールや経歴などの詳細はまだ情報が少ないです。

  • FM愛知のラジオ番組では好きなものがサンリオの「マイメロ」が好きと言うカミングアウトをしていました。
  • 他にも好きな食べ物は「イチゴ味のフルーチェ」ということを発言していました。

WANDSのプロデューサー長戸さんが以前から目をつけていた上原大史さんをWANDSのギター柴崎さんと引き合わせWANDSの活動再開が決まったそうです。

その時の上原大史さんのコメントは

「WANDSは子供の頃から大好きで、ずっと憧れの存在としてリスペクトしていました。
そのWANDSに、まさか自分がボーカルとして加入する事となり、柴崎さん、木村さんと一緒に音楽制作をしてステージに立つとは思いもしませんでした。自分に務まるか不安はありますが、やるからには覚悟決めてやらせて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します」──上原大史 (Wehara Daishi / Vo)

引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000174458

となっています。

そして以前はどこで歌っていたの?ということになりますがちょっと噂がありましてひょっとしたらビジュアル系バンドの「真天地開闢集団-ジグザグ」の「命-みこと-」ではないか?という噂です。

もし命であれば。。。

どんな人か見てみましょう!

 

WANDS上原大史はジグザグの命に似てるってホント?

上記でも言ったようにWANDSのボーカル上原大史さんはビジュアル系バンド「ジグザグ」の命さんに似てるという噂があります。

全然カラーが違う気がしますね。

WANDSのボーカル上原大史さんはイケメンで整った顔でかっこいいですし「ジグザグ」の命さんもメイクではわかりにくいですがイケメン風のかっこいい雰囲気ですね。

「ジグザグ」の命さんはビジュアル系なのでメイクが凄すぎてイケメンかどうかは判断が難しいですね。

ですが「ジグザグ」のコンセプトはライブ活動によって汚れた地球を綺麗にするというイケメンでかっこいいコンセプトがあるんです。

ネットの噂だけで本当のことはわからないのですが他にも噂が出て来てるので紹介しておきます。

WANDSのボーカル上原大史さんと「ジグザグ」の命さんの顔の輪郭は整っていてかっこいい感じで輪郭だけなら同一人物ですよね。

他にもWANDSのボーカル上原大史さんと「ジグザグ」の命さんは似てるところがあるんです。

ジグザグの命さんはWANDSのボーカル上原大史さんと同じくサンリオの「マイメロ」が好きということをTV番組でカミングアウトしています。

WANDSのボーカル上原大史さんも「ジグザグ」の命さんも二人とも「マイメロ」が好きというイケメンとのギャップのある偶然があるのでしょうか?

同一人物の可能性は高いのではないでしょうか。

 

ジグザグの事務所はどこ?

ジグザグの所属事務所はCRIMZONという事務所でした。

CRIMZONはWANDSの所属事務所であるビーイング系列の事務所でビジュアル系バンドに特化した事務所のようです。

WANDSのボーカルに同じ系列のバンドから引っ張ってきてもおかしくはないかもしれませんね。

 

まとめ

今回は年末から年始にかけて放送されるCDTVで11月から活動再開したWANDSが出演されました。

WANDSのボーカルの上原大史さん、イケメンでかっこいいのはもちろん歌も上手いですよね。

そして2020年1月29日に発売されるニューシングル「真っ赤なLip」は名探偵コナンをイメージして作られ主題歌として1月4日から流れます!

もう一つは公式発表はされていませんがWANDSボーカルの上原大史さんとジグザグの命さんは似てるだけではなくホントに同一人物ではないでしょうか。

令和に新ボーカルの上原大史さんを迎え復活したWANDSこれからも目が離せませんね!

それでは「WANDS上原大史イケメンでかっこいい?ジグザクの命に似てるってホント?」最後までご覧いただきありがとうございました!